女の子の人気ランドセル
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女の子 人気ランキング
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モデルロイヤル クリスタル
- 価格:
- ¥64,350(税込)
- メーカー:
- セイバン
主素材 アンジュエール グロス 重量 1,210g マチ幅 12.5cm カラー シャーベットミント×ジュエルホワイト informationクリスタル柄の刺しゅうに囲まれた華やかなランドセル。子供は輝くスワロフスキー(引き手&鋲)が大好きです。公式HP限定カラーも好評。
【セイバンの特徴】
ランドセルのクオリティと価格のバランスがよい企業。「天使のはね(背負う機能)」は、体力のない小柄な女の子や、遠距離通学を強いられる子に最適です。
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information
「本革の質感があるのに、軽いランドセルが欲しい」という人に最適。カラーバリエーションも豊富(15色)です。このランドセルをベースに「オーダーメイド発注」する人も多いです。
【池田屋の特徴】
機能性が高くシンプルなデザイン。独自のギボシベルトは、小マチを簡単に4.5cm広げることが可能。荷物が増えた時の対応力も評価されてます。
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information
両サイドのお花モチーフや、輝くスワロフスキーとティアラのコラボレーションが人気です。お上品にまとまっているので、高学年になっても飽きがこないデザインです。
【鞄工房山本の特徴】
美観と耐久性を高めるコバ塗り仕上げ(革の裁断面を丁寧に磨き上げる加工)が特徴。伝統技法と現代デザインを融合させるのが上手い老舗工房です。
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information
表面の陰影が深い色味を出す「シボ牛革」モデル。たっぷり大容量(マチ幅13cm)なのに、見た目はコンパクト(キューブ型)。前ポケットも大きく、小物もスッキリ整理可能です。
【黒川鞄の特徴】
明治28年に創業したランドセル業界の老舗企業。少量生産ながら背負いやすいランドセルと評判が高いです。 ここ数年、販売開始から数ヵ月で全商品が完売しているので、早めに購入を決断したほうがよい工房のひとつです。
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【フィットちゃんの特徴】
重い荷物を楽に運ぶために開発された「楽ッション」は、入学後の満足度が高い肩ベルトです。
安全性において「反射材の必要性は感じるものの野暮ったいデザインは嫌」というユーザーの声から誕生した「安ピカッ」も好評です。 -
information
装飾を控えたシックなデザインで、かぶせ表面に筋模様の型押しがあるのが特徴。素材は牛革と人工皮革のハイブリッド型。それにより牛革素材だけのランドセルより100g軽量です。
【土屋鞄の特徴】
シンプルで伝統的スタイルを好む人が選ぶランドセル。自然の情景を軽やかに図案化する「ミナ ペルホネン」とコラボした「アトリエシリーズ」も注目されてます。
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【羽倉の特徴】
意匠登録されている「鋲なしフラップ」は、シンプルかつ上品。カラー展開は26色あり、他社にない色味が見つかります。自分好みにアレンジできる「オーダーメイド」も好評です。
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information
「軽さ」と「使いやすさ」にこだわったキューブ型ランドセル。かぶせデザインに丸みがあり、優しい印象を与えます。色合いは軽やか。淡い絶秒なカラーリングなので、6年間飽きずに使えるモデルです。
【このさき(conosaki)の特徴】
百貨店ブランドを製作していた「榮伸」による直営ブランド。技術力&デザイン力に定評があります。バリエーションが豊富で「オーダーメイド」も可能。
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information
気品あるおしゃれなバックルデザインは、FIDLOCK社製のマグネット錠前で使いやすさも抜群。イメージを変えるスカーフも付属品です。
【PAUL & JOEの特徴】
大人可愛いフレンチシックなデザインが魅力で、近年早期に売り切れる人気ランドセルへ成長。企画・販売元は「志風音(シフォン)」、製造は大手ランドセルメーカーへの委託です。
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リュッセル NINE
- 価格:
- ¥55,000(税込)
- メーカー:
- Rikomon(タカアキ)
主素材 ナイロン中空糸生地(撥水)
人工皮革(帝人コードレ タフガード®)重量 999g マチ幅 14cm カラー レッド information本体に「ナイロン中空糸生地(糸の中が空洞)」を使うことで、軽さを実現したランドセル型リュック。カブセは一般的なランドセルと同じ人工皮革なので、入学後の違和感が少ないランリュックとして注目されています。
【リュッセルの特徴】
リュックとランドセルのそれぞれ良いところを組み合わせた新しいスクールバッグです。リュッセルの製造メーカーは、一流ブランドのOEM鞄を作っている企業なので、アフターケアの安心感もあります。
※上記ランキングの格付け基準は、「販売実績×HPアクセス数」による評価です。
ランドセルの選び方 for girls
失敗談から学ぶ




入学後は「カラー」より「大きさ」が重要になる
≪入学前と入学後のギャップ調査≫
【ラン活中の興味関心】
- カラー・デザイン
- 価格
- ブランド
- 軽さ
- 素材
【入学後の興味関心】
- 大きさ
- 軽さ
- 安全性(反射材・防犯ブザー)
- カラー・デザイン
- 耐久性
ランドセルを購入する時は、「見た目」と「価格」が主な関心事。ところが入学後は「大きさ」と「軽さ」がポイントになってきます。
最近のトレンド
①小マチ・前ポケットの使いやすさを重視
高学年になると大マチは教材でいっぱい。そこで活躍するのが小マチ。サッと取り出したい筆箱などが収納できるサイズだと便利です。さらに拡張タイプなら、体操着や上履きまで入ります。
前ポケットの容量も見逃せません。もしランドセルの中身が散乱しても、絶対に落としたくない物(生理用品・鍵・集金袋)は意外とあります。
②軽く感じるランドセルを選択
背負う機能に優れたランドセルを選ぶと、入学後の満足度が高いです。その為には、カタログスペックの重量より「背カン・肩ベルト・背あて」の機能に注目です。
【参考】女の子の軽いランドセル一覧
人気カラーの傾向
ランドセルの色選びは、女の子にとってメインテーマ。「ランドセル何色にした?」とお友達に確認しているのを、よく耳にします。
【女の子の人気カラー】
- ピンク・赤系 🔴・・・32%
- ラベンダー・紫系 🟣・・・28%
- みずいろ・青系 🔵・・・17%
- キャメル・茶系 🟤・・・13%
- その他 ・・・10%
(ベージュ・白・淡いグリーンなど)
最近のトレンドは、紫系(ラベンダーやアメジスト)が人気上昇中です。
さらに年々シェアを伸ばしている茶系色(キャメル・チョコ)。万人に好意的な印象を与えるカラーなので、娘と意見が合わなかった時の落としどころにもなっています。
改めて見直されているのが「赤」です。赤はデザインが豊富なだけでなく、「ピンク系統の薄い赤色」「青みがかった赤色」など中間色がたくさんあるので、色選びも楽しいです。赤は洋服を選ばないので、入学後も安心です。
【参考】人気色から選ぶ女の子のランドセル
もっと紹介!人気ランドセル
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ベーシックデザイン ランドセル
- 価格:
- ¥30,800(税込)
- メーカー:
- イオン
主素材 タフガード ライト 重量 1,290g マチ幅 12.5cm カラー ネイルピンク informationかるすぽシリーズの「はなまるランドセル」とほぼ一緒。ただオンライン限定販売にすることで、コストを抑えて戦略的な値付けを実現してます。ランドセルに対して特別なこだわりがない、もしくは無難な商品を求めているのであれば、オンライン限定品はお得な選択です。
【イオン かるすぽの特徴】
イオンの店舗でランドセルを買うなら、オリジナルブランドの「かるすぽシリーズ」がおすすめ。華やかなランドセルではありませんが、子供が学校生活で困らない品質を保ちつつ値段を抑えて販売してます。
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【ララちゃんの特徴】
ララちゃんランドセルは、2本の肩ベルト(低学年用・高学年用)を用意してます。子供の成長にあわせて、ランドセルをフィットさせるアイデアから誕生しました。
ランドセルの主素材はベルビオ5(抗ウィルス・抗菌仕様)。最新の光触媒テクノロジーで子供の安全を守ります。 -
information
お上品な小花が魅力の「ナチュール」は、誰からも愛されるナチュラルなランドセル。背負い心地に優れた「モデルロイヤルシリーズ」にしては、控えめなお値段も人気の理由です。
【セイバンの特徴】
ランドセルのクオリティと価格のバランスがよい企業。「天使のはね(背負う機能)」は、体力のない小柄な女の子や、遠距離通学を強いられる子に最適です。
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information
クラリーノ史上最高の耐傷性を誇る「タフロックNEO」が主素材。さらに軽量(1,080g)で大容量(マチ幅13.5cm)。公式HP限定モデルは、ハイスペックな割に控えめな値段設定。
【キッズアミの特徴】
「KIDs AMI」は「ナース鞄工」の自社ブランド。堅牢なランドセルを作るメーカーとしても知られてます。また、人間工学に基づいた背あてクッションは、衝撃吸収に優れてます。
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【griroseの特徴】
「grirose」は「土屋鞄」の女の子向けブランド。ブランド立ち上げ当初はツヤツヤした人工皮革のイメージが強かったですが、近年はツヤを抑えたマット素材のラインアップを増やしています。
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information
パリをオマージュしたアンニュイな色味(8色展開)。女の子が好む明るいカラーでも、彩度をおとしているから6年後も安心。牛革ボルサの質感とキューブ型の組み合わせがおしゃれです。
【モギカバンの特徴】
量より質にこだわりを持つ職人集団。モギが得意とする「コードバン」や「牛革スムース」は、表面が滑らかで光沢が美しい生地素材。ツヤを抑えて深みを出した「牛革ボルサ」も人気です。
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information
リボンをモチーフにした人気デザインで、牛革と人工皮革のラインアップを揃えています。ニュアンスカラーの外見の評判が良いですが、内装の優しいドット柄(アイボリー×パステルカラー)も素敵です。
【鞄工房山本の特徴】
美観と耐久性を高めるコバ塗り仕上げ(革の裁断面を丁寧に磨き上げる加工)が特徴。伝統技法と現代デザインを融合させるのが上手い老舗工房です。
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【フィットちゃんの特徴】
刺しゅうデザイン・カラー展開が豊富な「フィットちゃん」。立ち上がり背カンの開発元です。
安全の為に「反射材の必要性を感じるけど、野暮ったいデザインは嫌だ」というユーザーの声から「安ピカッ」が誕生。 -
information
大人っぽいツートンカラーのランドセル。個性的だけどバランス感覚が良く、口コミで話題です。イメージを変えるスカーフも付属。
【MARY QUANTの特徴】
独創的で好奇心旺盛な子に向いているランドセル。ブランドコンセプトには「自由に自分らしく」という精神が込められてます。企画・販売元は「志風音(シフォン)」、製造は大手ランドセルメーカーへの委託です。
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【アタラの特徴】
アタラは土屋鞄が監修しているブランド。ユニークな形状と北欧風テキスタイルの内装柄で人気があります。ラインアップは全て同じ形状で、それぞれ牛革と人工皮革を選択可能です。
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【カバンのフジタの特徴】
山形レザーを使用した「キューブ型&光るランドセル」を得意とするメーカー。デザイン性の高さだけでなく、大容量で使い勝手が良いモデルが揃っています。
6年後に後悔しないランドセル選び
親子の意見対立
親は「6年後を見据えてシンプルなデザインを希望」しているのに、娘は「キラキラしたギャル系ランドセルを買いたい」と言いだした時、親子の溝は深まります。
- 親御さんの希望・・・シンプルなデザインの赤系
- お子さんの希望・・・ハートやリボン柄が付いたパールスカイ
自意識が強い5~6歳の女の子は、「自分が気に入ったランドセルを欲しい」としっかり主張します。 この状態でランドセル売り場へ試着に行っても、親子ともにイライラが募るだけです。
子供の気持ちに寄り添うだけが愛ではない
昨今は「好きなランドセルを子供に選ばせてあげよう」という空気感が醸成されつつあります。特に色やデザインにおいて、親の口出しをタブー視する感すらあります。
「多様性をみとめよう。女の子の黒いランドセル、男の子がピンクを選ぶのもあり」とか「ジェンダーフリーランドセル」というメッセージを、一度は聞いたことあるのではないでしょうか?
果たしてランドセルの色やデザインに口出しするのは、親のエゴなのか?
いえいえ、そんなことありません。親の考え方(道徳感)を子供に伝えるのも、立派な教育だと思います。
多様性などのメッセージは、商才に長けた広告会社が考え出したキャッチコピーに過ぎません。数年前からこの手の宣伝文句が流れはじめ、今ではすっかりランドセル売り場の店員さんにも浸透しただけです。
あらためて話を整理すると、ランドセルの色やデザインについて、各家庭の考え方次第なので正解はありません。
親子で妥協点を見つけるのもラン活だと思ってください。
後悔しない為の解決策
ラン活が思うように進まない時の解決策を、5つアドバイスしておきます。
- ランドセル選びを一旦中止する
親子&夫婦の意見対立がヒートアップした時は、冷静さを取り戻すために一定の冷却期間が必要です。 - 通学予定の小学校へ行ってみる
登下校の時間帯を狙い、現役小学生のランドセルウォッチングをしてみましょう。ランドセル売り場とは違う気付きを得られます。 - オプションの組み合わせを検討する
刺しゅうシール・光るランドセルカバー・かわいいチャームなど、取り外しできるアイテムでランドセルをデコることも可能です。 - オーダーメイドを検討する
カラーや反射鋲をチョイスして、お好みのワンポイント刺しゅうを入れる事も可能。 「自分で選んだ!」という自覚を、子供に持たせてあげれば成功です。 - 他社のカタログを取り寄せてみる
お気に入りのランドセルを見つけたとしても、後からもっと良いランドセルと巡り合うこともあります。
女の子の気持ちはコロコロ変わるので、2~3ヵ月後には全く別のランドセルが欲しいと言いだしている可能性もあります。つまり入学式直前までランドセル選びを引き延ばしたほうが、入学後のギャップは少なくなります。
ただ入学式が近づくにつれて、ランドセルの在庫はどんどん少なくなってしまいます。ランドセルの購入は、遅くても秋頃までには決定することをおすすめします。
まだまだ紹介するよ!人気ランドセル
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GAP レインボーストライプ
- 価格:
- ¥42,900(税込)
- メーカー:
- GAP
主素材 タフガード®ライト 重量 1,200g マチ幅 12.5cm カラー シェルピンク 【GAPランドセルの特徴】
GAPランドセルは「志風音(SHIFFON)」がプロデュースするランドセル。リサイクル素材を使った環境配慮型のランドセルでもあります。
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【カザマの特徴】
老舗工房でありながらクラリーノに特化。「かぶせ鋲」と「ファスナートップ」を、自分好みにカスタマイズできる無料サービスが好評。5万円前後のラインアップが充実してます。
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【鞄工房山本の特徴】
美観と耐久性を高めるコバ塗り仕上げ(革の裁断面を丁寧に磨き上げる加工)が特徴。伝統技法と現代デザインを融合させるのが上手い老舗工房です。
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【フィットちゃんの特徴】
刺しゅうデザイン・カラー展開が豊富な「フィットちゃん」。立ち上がり背カンの開発元です。
安全の為に「反射材の必要性を感じるけど、野暮ったいデザインは嫌だ」というユーザーの声から「安ピカッ」が誕生。 -
information
マチ幅13.5cmの大容量ランドセル。デザインはフルーツ&花柄がモチーフの可愛い系。クリスタル付きの花型かぶせ鋲など、細部デザインが凝ってます。
【キッズアミの特徴】
製造元であるナース鞄工は、業界大手の一角。注目商品は、「エレファントキューブ」と「ワンダフルポッケ」。 同じく大容量モデルの「ラビットワイド」も、高機能な割にお値段控えめで注目されています。
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【ふわりぃの特徴】
「軽い・大収容・丈夫」と3拍子揃ったランドセルを作るクラリーノ系大手。上位モデルは、デザイン性がありおしゃれな女の子に人気があります。その一方で、非常にお買い得なWEB限定モデル(工場直販)も見逃せません。
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information
羽倉のスタンダードモデルは、流行りの紫系色彩が豊富。「バイオレット」より、少し明るい「ラベンダー」。ちょっと大人びた感じの「ディープパープル」も人気です。
【羽倉の特徴】
意匠登録されている「鋲なしフラップ」は、シンプルかつ上品。カラー展開は26色あり、他社にない色味が見つかります。自分好みにアレンジできる「オーダーメイド」も好評。
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information
明るいパール系を選べば可愛らしく、ネイビーやセピアを選ぶと大人っぽい雰囲気に変わるランドセル。「のび~るポケット」があるので、手ぶらで登下校が可能です。
【ふわりぃの特徴】
「軽い・大収容・丈夫」と3拍子揃ったランドセルを作るクラリーノ系大手。上位モデルは、デザイン性がありおしゃれな女の子に人気があります。その一方で、非常にお買い得なWEB限定モデル(工場直販)も見逃せません。
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information
流行りのラベンダーより彩度が落ち着いたバイオレットと、柔らかいクリーミーなベージュのコントラスト。星形のスタッズやリフレクターも注目ポイント。内装は女の子受けが良いユニコーン柄。
【fafaの特徴】
お洒落だけど奇抜ではない、シンプルなツートンカラーが主体。内装は女の子がワクワクするような、フェフェならではの色彩を楽しめます。素材はクラリーノ・牛革をラインアップ。
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information
ブランドアイコンである「クリザンテーム(西洋菊)」を刺しゅうやグラフィカルで表現したランドセル。ゴールドに輝く猫型カシメとチャームもキュートです。
【PAUL&JOEの特徴】
PAUL&JOEは、大人キュートなフレンチシックスタイル。ほど良いデザインと上品なカラーリングで、口コミ人気が上昇中。企画・販売元は「志風音(シフォン)」、製造は大手ランドセルメーカーへの委託です。
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information
楽しくポップな印象を与えるデザイン。シンプルなボディに色違いのふちどりは、15パターンものラインアップ。毎日開け閉めする錠前部分へ、子供のイニシャルを刻印してくれるサービス(無料)も好評です。
【池田屋の特徴】
機能性が高くシンプルなデザイン。独自のギボシベルトは、小マチを簡単に4.5cm広げることが可能。荷物が増えた時の対応力も評価されてます。
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【土屋鞄の特徴】
シンプルで伝統的スタイルを好む人に好まれるランドセル。「肩ベルトを改良」し「持ち手」を加えたことで人気復活。
牛革ハイブリッドの「RECO」や、ミナペルホネンとコラボした「アトリエ」も注目されてます。 -
information
ピンクゴールドがキラリと輝くランドセル。可愛いハート型の「くるピタ」と「ナスカン」が魅力的。全方位対応の反射材も付いているので、日没が早い時期でも安心して登下校できます。
【くるピタの特徴】
指先一本で開け閉めできる錠前が特徴的な「くるピタランドセル」。全てのモデルがマチ幅12cm以上で実用的。 安全ナスカンに超ピカ(全方位反射材)も搭載され、安心して子供を見送れるランドセルです。
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プティガール 安ピカッ/楽ッション
- 価格:
- ¥63,800(税込)
- メーカー:
- フィットちゃん(ハシモト)
主素材 クラリーノ®エフ 重量 1,270g マチ幅 12cm カラー ラベンダー×ラベンダー 【フィットちゃんの特徴】
刺しゅうデザイン・カラー展開が豊富な「フィットちゃん」。立ち上がり背カンの開発元です。
安全の為に「反射材の必要性を感じるけど、野暮ったいデザインは嫌だ」というユーザーの声から「安ピカッ」が誕生。 -
【ハネッセルの特徴】
肩ベルトの長さをワンタッチで調節できる「ラチェットアジャスター」の評判が良い。子供が自分で調整できるので、常に正しい姿勢で背負えます。
大容量&軽量な点もポイント。あまり知られていませんが、コストパフォーマンスに優れたブランドです。 -
【ララちゃんの特徴】
ララちゃんランドセルは、2本の肩ベルト(低学年用・高学年用)を用意してます。子供の成長にあわせて、ランドセルをフィットさせるアイデアから誕生しました。
ランドセルの主素材はベルビオ5(抗ウィルス・抗菌仕様)。最新の光触媒テクノロジーで子供の安全を守ります。 -
information
「モデルロイヤル アリス」は、不思議の国の世界観を表現したセイバンの人気商品。
ファスナー引手も鍵形で意匠性が高いです。同じデザインでも、カラーによるギャップが大きいモデルです。【セイバンの特徴】
ランドセルのクオリティと価格のバランスがよい業界No1企業。ランドセルが大型化してきたことにより「背負う機能」が注目されてます。その解決策である「天使のはね」は秀逸。体力のない小柄な女の子や、遠距離通学を強いられる子に最適です。
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information
シンプルなデザインながら、マット調の素材感で個性が光る人気モデル。深みのある綺麗な色なので、マット調にすることで重厚感が出て高見えします。大人っぽいランドセルを探している人におすすめです。
【池田屋の特徴】
池田屋が作るランドセルは、機能性が高いシンプルなデザイン。「本革の質感があるのに、軽いランドセルが欲しい」という人に最適です。 生地素材へのこだわりが強く、スムース牛革とほぼ同じ光沢を再現した人工皮革ランドセル(ベルバイオスムース)や、マット調のクラリーノモデルが人気です。
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information
品のある清楚なイメージを醸し出すランドセル。販売店ごとに限定モデルがあり、形状(キューブ・学習院)&デザインが異なります。有力な販売店はイオンや百貨店です。
【加藤忠の特徴】
加藤忠は「private label」だけでなく、「mezoo piano」や「ana sui mini」などおしゃれなランドセルを製造している会社。中には装飾が凝りすぎて、実用性に疑問を感じるモデルもあります。ただ「private label」シリーズに関しては、シンプルでおしゃれなのでおすすめです。販売店ごとにラインアップが異なるので、まとめページを作成しています。
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【黒川鞄の特徴】
ランドセル業界の老舗企業(創業明治28年)。背負いやすい本革ランドセルを作ると評判が高い。 ここ数年、販売開始から2ヵ月以内に全商品が完売してます。高品質&少量生産なので、早めに購入を決断したほうがよい工房です。
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information
メイン収容部分を大胆に広げたランドセル。かぶせを開けずに、サイドから前ポケットに手を入れることも可能。側面にキラリと光るラインストーンがチャームポイントです。
【村瀬鞄行の特徴】
村瀬鞄行は名古屋の老舗工房。本革(牛革&コードバン)が主流ですが、近年は人工皮革ランドセルも充実してきました。シンプル系・本格志向が強い人に好まれるブランドです。
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information
可憐なフラワー刺しゅうが特徴のランドセル。Dカン・ナスカンも細かな細工がほどこされています。内側はクリーム色の生地にたくさんのお花とハートが散りばめられ、あけるたびにハッピーな気分になれます。
【ニノニナの特徴】
デザイン性が高く独自の世界観があることから、女の子ママの間で評判が高い。オリジナルデザインの金属パーツやカラーセンスの良さが売りです。その一方で安全性配慮には少し欠点があります。
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information
かぶせにミキハウスエンブレムの刻印。サイドにはスワロフスキーのクリスタル。そして最高級のコードバンと気品あふれるモデル。
【ミキハウスの特徴】
ミキハウスのランドセルは、「コードバン」「牛革」「クラリーノ®タフロック®」の3種類。洗練されたシンプルさがあるので、飽きのこないデザインです。 ただ、少しお値段は高めで、人工皮革モデルでも10万円以上するので、かなり高級ランドセルになります。
人気ブランドの価格帯&特徴一覧
注目度の高いブランドをまとめました。価格と特徴で絞りこみ、詳細記事をご覧ください。
ブランド | 価格帯 | 特徴 |
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セイバン | 5~9万円 |
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フィットちゃん | 5~8万円 |
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池田屋 | 5~8万円 |
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土屋鞄 | 7~20万円 |
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ふわりぃ | 5~7万円 |
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羽倉 | 6~8万円 |
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ララちゃん | 5~7万円 |
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鞄工房山本 | 6~23万円 |
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黒川鞄 | 7~30万円 |
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グリローズ | 7万円台 |
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キッズアミ | 5~7万円 |
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村瀬鞄行 | 5~8万円 |
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くるピタ | 5~7万円 |
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モギカバン | 5~8万円 |
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中村鞄 | 6~8万円 |
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萬勇鞄 | 6~8万円 |
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カバンのフジタ | 5~8万円 |
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カザマ | 5万円台 |
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このさき | 5~7万円 |
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メゾピアノ | 8~12万円 |
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ハネッセル | 5~7万円 |
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リリコ | 7~8万円 |
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